一緒に漂着ごみ調査をしませんか?

34年間毎月、琴引浜に漂着するごみを調査してきたネイチャクラブハウスの安松さん。

2010年12月16日の漂着物

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

採取するだけでなく、どこの国から流れ着いたものか分析もしています。

漂着ライター

 

 

 

 

 

 

 

 

上の使い捨てライター1ヶ月の漂着の展示、この資料は17年前のものです。最近は、使い捨てライターの漂着は、日本より韓国、中国など外国からのものが多いようです。

また、長年続けていると、欠片であっても漁具の漂着ごみ、花火のごみ、医療廃棄物など、分かってきます。

漂着ごみ

 

 

 

 

 

 

高齢になり、調査を続けていくのが難しくなってきました。

一緒に漂着物の調査をしていただける方を探しています!!

ネイチャクラブハウスのホームページもご覧ください。

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2020年12月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:守る会からのお知らせ

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